我が家の「ヨツール F500」は薪ストーブユーザのなかでも一番人気だそうで、我が家で選んだ理由はデザインとオーロラの炎。今年になってようやく上手に燃やすコツを掴んできたので待望のオーロラの炎も見ることができるようになってきた。
初心者は、どうしても効率的に薪ストーブを燃やすことができないのでストーブの温度を上げることや完全燃焼させることが難しい。そもそも、どういう状態が一番いい状態で燃えている状態なのか、薪はどういう薪がいいのか、なんてことを知らない。かといって、ベテラン諸氏のアドバイスも「なんとなくわかるようになるから」とか「細かいことは気にせずガンガン燃やせばいいんだよ」などとかなりアバウトであったりする(汗)
薪ストーブって、煙突なんかの施工料も入れると床暖房入っちゃう金額くらいは軽くかかるので、おいそれと壊すような真似はできません(泣)。で、燃やしすぎたら壊れちゃうんじゃないか、みたいな気持ちになってしまい、去年はずいぶん寒い思いをしたのでした。
そんな昨シーズンはさぞ煙突やストーブ内に煤だらけにしてしまったんだろうなと心配だったわけです。
不完全燃焼を続けたり乾燥していない薪を燃やして煙突を詰まらせると、最悪「煙道火災」を起こすといいますしね!!
で、ついに今日はいままで手をつけていなかったF500の内部に挑みます!!
初心者は、どうしても効率的に薪ストーブを燃やすことができないのでストーブの温度を上げることや完全燃焼させることが難しい。そもそも、どういう状態が一番いい状態で燃えている状態なのか、薪はどういう薪がいいのか、なんてことを知らない。かといって、ベテラン諸氏のアドバイスも「なんとなくわかるようになるから」とか「細かいことは気にせずガンガン燃やせばいいんだよ」などとかなりアバウトであったりする(汗)
薪ストーブって、煙突なんかの施工料も入れると床暖房入っちゃう金額くらいは軽くかかるので、おいそれと壊すような真似はできません(泣)。で、燃やしすぎたら壊れちゃうんじゃないか、みたいな気持ちになってしまい、去年はずいぶん寒い思いをしたのでした。
そんな昨シーズンはさぞ煙突やストーブ内に煤だらけにしてしまったんだろうなと心配だったわけです。
不完全燃焼を続けたり乾燥していない薪を燃やして煙突を詰まらせると、最悪「煙道火災」を起こすといいますしね!!
で、ついに今日はいままで手をつけていなかったF500の内部に挑みます!!
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