Redhat8以降、OSインストール時に日本語を追加しているとデフォルトのロケールを英語にしていても日本語(EUC-JP)になってしまう。
ものによっては(Oracleなど)、インストール時に問題となる場合が多いので /etc/.bashrc などで強制的に export LANG=C としてしまっている人も多いかもしれない。
この方法だと、/etc/rc.d/init.d 以下の各種デーモン管理スクリプトでの起動/停止メッセージまで変更することができない。
ものによっては(Oracleなど)、インストール時に問題となる場合が多いので /etc/.bashrc などで強制的に export LANG=C としてしまっている人も多いかもしれない。
この方法だと、/etc/rc.d/init.d 以下の各種デーモン管理スクリプトでの起動/停止メッセージまで変更することができない。
続きを読む: うざい日本語ロケールを変更
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